【これでOK】ブログやwebサイトでのコピーライトの書き方【書く意味も解説】

コピーライト

[code_balloon position=”right” name=”悩んでる人” text=”よくブログやwebサイトを見ていると下の方に、copyrightと書いてあるんだけど、あれってなんなの?
書き方とか教えてほしいです!” img=”https://yuuuugablog.com/wp-content/uploads/2020/12/sick_rougan_smartphone.png”] [code_balloon position=”left” name=”ゆうが” text=”こういった疑問に答えます!” img=”https://yuuuugablog.com/wp-content/uploads/2020/11/yuga_Original-1.jpg”]

記事を読むメリット

  • Copyrightを書く意味がわかる
  • Copyrightの書き方がわかる

ブログやwebサイトにあるCopyrightって、なんで書いてあるかわかりませんよね。

[code_balloon position=”left” name=”ゆうが” text=”僕もよくわからずに、なんとなく書いていました。” img=”https://yuuuugablog.com/wp-content/uploads/2020/11/yuga_Original-1.jpg”]

なので今回は、そんなCopyrightを書く意味と、書き方を解説していきます。

本記事のもくじ

  • Copyrightを書く意味
  • Copyrightの書き方

本記事の信頼性として、現在のぼくはブログを毎日更新しているので信頼性は担保されていると思います。

それでは、さっそくいきましょう!

スポンサーリンク

Copyrightを書く意味

コピーライトを書く意味

結論から話すと、書いても書かなくてもいいです。

では、なぜ書くのかというと、2つの理由があります。

  • 書いておくことで、著作権が保護される
  • みんなやっているから

それぞれ解説します。

書いておくことで、著作権が保護される

実際書かなくてもいいのですが、書いておくと一応著作権が保護されるからです。

書かなくてもいい理由は、もともとCopyrightは書いても書かなくても、日本では自動的に著作権は保護されるからです。

ですが、一応のために書いておけば、もしもの時に役立つので書いているということです。

なので書いているのです。

みんなやっているから

2つ目の理由として、みんなやっているからです。

ブログやwebサイトを見ればわかると思うのですが、だいたいのサイトはCopyrightがありますよね。

なので、「みんなやっているからつける」ということでCopyrightがついているということです。

とはいえ、書いても書かなくてもいいので、そこまで気にする必要はありません。

スポンサーリンク

Copyrightの書き方

コピーライトの書き方

[code_balloon position=”right” name=”悩んでる人” text=”とはいっても、書きたいですよ〜” img=”https://yuuuugablog.com/wp-content/uploads/2020/12/sick_rougan_smartphone.png”] [code_balloon position=”left” name=”ゆうが” text=”それでは書き方を解説します!” img=”https://yuuuugablog.com/wp-content/uploads/2020/11/yuga_Original-1.jpg”]

結論としては下記です。

  1. ©を書く
  2. 著作権の発行年
  3. 著作権を持っている人の名前を書く(ブログなら自分の名前)

これでOKです!

具体的な書き方は、下記の画像のような感じです。

コピーライト

名前の部分をリンクにするとなお良い

補足として、著作権を持っている人の名前の部分をaタグで挟んでリンクにしてあげると、

Webサイトやブログを訪問した人に親切なので、ぜひ設定してみてください。

<a href="自分のサイトのURL"></a>

今回は以上です!
最後までみてくださり、ありがとうございました。