【超シンプル】読者の悩みを解決するブログ記事の書き方【マジでブログ伸びます】

【超シンプル】読者の悩みを解決するブログ記事の書き方【マジでブログ伸びます】

読者の悩みを解決するブログ記事ってどうやって書けばいいんですか?
しかも、SEOにも向けて書けって言われるので詳しく教えてほしいです。

悩んでる人

ゆうが

こういった疑問に答えます!

記事を読むメリット

  • 読者の悩みを解決できる記事を書けるようになる
  • 読まれるブログへと成長し、継続的にブログがお金を稼いでくれるようになる

よくブログでは「読者の悩みを解決する記事を書け!」と言われますが、具体的にどうやって書けばいいかわかりませんよね。

しかも、SEOに向けて書けって言われても、、、ってなりますよね。

ですが安心してください。こういった疑問はこの記事を最後まで読んでもらえれば解決できます。

そしてあなたのブログは伸びて、多くの読者が見てくれるようになります!

本記事の信頼性として、ぼくは実際にブログで収益があり、PV数なども月間7200PVほどあるので信頼性は担保されていると思います。

それでは前置きはこれくらいにして、さっそくいきましょう!

読者の悩みを解決するブログ記事の書き方

読者の悩みを解決するブログ記事の書き方

結論は下記のツイートの通りです。

  • 誰の?
  • どんな問題を解決するの?

これをおさえれば、読者の悩みを解決するブログ記事は書けます。

超シンプルだけど、本質

たとえば、この記事を当てはめると、

  • 誰の?:読者の悩みを解決する記事を書きたい人に
  • どんな問題を解決するの?:読者の悩みを解決できる記事の書き方を教える

上記のとおりでして、この問題を解決してあげれば「読者の悩みを解決できる記事」になります。

プロブロガーの方は、みんなこれを意識してやってますよ。

一見シンプルですが、まじでこれが書けてない人が多いです。

自分の話しかしない人が多い

ブログが伸びない人の特徴として、必ず当てはまるのが「自分の話しかしていないい記事」です。

たとえば、ミニマリストのなり方みたいな記事でしたら、「私はミニマリストで、現在はこういった部屋に住んでいて、ここのポイントは〜」みたいな感じです。

これは完全に昔のぼくでして(笑)マジで読まれてません。ちなみにこの記事です。
【コスパ最強】ミニマリストが超絶おすすめする家具3選【インテリア例あり】

これは典型的な「誰の?」「どんな問題を解決するの?」が出来ていない例です。

なので超絶シンプルなんですが「誰の?」「どんな問題を解決するの?」をきちんと埋めれれば、マジで読まれます。

これが、読者の悩みを解決するブログ記事の書き方です。

なぜ「読者の悩みを解決する記事」はSEOにも有効なのか

なぜ「読者の悩みを解決する記事」はSEOにも有効なのか

Googleが求めているものが「悩みを解決する記事」だからです。

そもそも論として、Googleは検索エンジンの頂点みたいなものです。

そのためGoogleはそれ相応の検索意図にあった検索結果を表示することが重要になってきます。

つまり「読者の悩みを解決する記事」というのは、検索結果に最善のものであるからSEOに有効なのです。

読者に喜ばれる記事=SEOにも喜ばれる記事です。

Win-Winの関係ということです。

読者の悩みを解決できていればOK

ということは、SEOに詳しくなくても読者の悩みを解決する記事を書けばOKってこと?

悩んでる人

ゆうが

そういうことです。

完全にSEO対策が0ではダメですが、究極的に考えれば読者の悩みを解決できていればSEO対策をしなくてもOKです。というかGoogleがそのように発言しています。

なので、「読者の悩みを解決する記事」はSEOにも有効なのです。

読者の悩みを解決できれば、結果はついてくる

読者の悩みを解決できれば、結果はついてくる

今回の話をまとめると、読者の悩みを解決するブログ記事の書き方は、

  • 誰の?
  • どんな問題を解決する?

を押さえれば、書くことができます。

そして、SEOになぜ有効なのかは、読者に喜ばれる記事=SEOにも喜ばれる記事だからです。

今この記事を読んで「ほんとに伸びるのかよ」って思うかもですが、マジで伸びます。

実際にぼくがそれを証明しました。(過去記事見てもらえればわかります。)

もう一度いいますが、ほんとに、

  • 誰の?
  • どんな問題を解決する?

をできていない人が多いので、これさえ出来ればマジで結果はついてきます。

やるかやらないかはあなた次第ですよ。

それでは今回は以上です。
記事が参考になれば幸いです。

最後までみてくださり、ありがとうございました。